H9 ムーブ5D 660cc SR-XXターボ4WD DOHC12バルブ 64馬力
シルバー 走行9万キロ(タイミングベルト交換済) 無事故車
※当社認定稀少度数★★★★
5速・フル装備・ABS・エアバック・アルミ・Fスポイラー・Rスポイラー・キーレス・Wフォグ・4WD
今尚根強い人気の初代ムーブ ターボモデル、
中でもとても稀少なSR-XX4WDターボ 走りの5速マニュアル入庫しました!
L600系、初代ムーブのSR-XX系モデルと言えば、4気筒DOHC16バルブのタイミングチェーン式のJB系エンジン搭載を売りに、走りに徹したイメージを連想させますが、
現車のSR-XX4WDターボは、EF型と呼ばれる3気筒の64馬力のタイミングベルト式エンジンを搭載しております。
最高馬力は同じ64馬力の走りのツインカムモデルのSR系ターボエンジンですので、走行性能はどちらも折り紙付きの性能のエンジンなのですが・・・・
4WDモデルには、超高回転型の4気筒JBツインカムターボよりも、低・中回転型EFツインカムターボを搭載、その訳は、低速トルクにあるのかと思われます。
3気筒DOHC・EF系エンジンのトルクは太く、雪道や悪路を走行するに当たって、低速からパワーを発揮するEFエンジンの方がマッチングが良かった為と言われております。
実際に、街乗りや悪路を走る際には、同じツインカムターボエンジンでもJB系エンジンよりもEF系の方がパワフルな走りの印象を感じ取れます、
しかし、高速域にての走行性能は高回転型のJB系4気筒ツインカムの方がスムーズで、エンジン回転数的にも無理の無い走りを致します。
そう考えると、この度ご紹介の4WDモデルには、やはりEF系の低速トルクのあるエンジンの方が相性が良いかと私も思います。
余り深く考えなければ、両エンジン共素晴らしいツインカムエンジンですので甲乙付け難い位です^^;
日常的な使用に当たっては、どちらにしても遜色なく快適な使用感があるかと思います。
現車は、内外装とても綺麗で、エンジン・クラッチ・タービン・エアコンと、全ての機関の程度良好な1台です、
安全装備もABS・エアバックも装着されており、その他、キーレス、フォグランプなど、装備的にも充実しております!
5速マニュアルに4WDの走行安定性、悪路での走破性も抜群なこちらのムーブ!
車検2年付き、乗り出し総額24.8万円とお買い得感タップリな格安プライスにての大放出!
お探しの方は、お早めにご連絡をお待ちしております!