H3 MR2 2.0 GTターボ Tバールーフ DOHC16バルブ 225馬力 ブラック
無事故車 走行12万キロ(タイミングベルト交換済み)
※当社認定稀少度数★★★
5速・フル装備・ABS・アルミ・SR・社外マフラー・社外足回り・LD・セミバケットシート
2代目MR2、SW最上級グレードGT Tバールーフ入庫しました!
現車の走行性能は、同社セリカで知られる名機3S-GTE ICターボ225馬力のパワフルなエンジン、ボディカラーは人気のブラック、ウィークポイントで知られる足回りは、ショック&サス共に社外品に交換済み。
そして、ローダウンにてミッドシップの持つ、フロント部位の接地感の向上とクイックな挙動、背中から突き上げられる様なミッドシップターボであるGTターボのリアートルク感を確実に伝達する為にインチアップしたアルミホイール!
更に、ステンレス製のスーパーメダリオンマフラー装着にて、中・高速域でのエンジンの吹け上がりも抜群で、酷評派の濃いフルノーマルの初期モデルのSW系の挙動とは全く異なる、『走りのミッドシップ』へと、カスタマイズされた一台です!
又、機関のチューンは行う必要が無いと言われるSWターボです、純正で1200キロ少々の車重に、2400mmのショートホイールベース、最大225馬力、最大トルクは31.0kg・mと、車体の重量と比例して計算すると、説明の必要も無い程のモンスターマシンだとお分かりになるかと存じますが、更なる馬力UPはかなり危険なレベルです!
現車も機関はノーマルのままで、特にカスタムされた箇所は有りません。
やはり私も過去に、フルノーマルの足回り、14インチサイズの純正ホイール、純正マフラーのフルオリジナルのGTターボに乗車した事が有りますが、
発売当初、かなりの酷評を受けたフロントの接地感の悪さ故にハンドリングの悪さ、直ぐにスピンする14インチホイール、低速トルクの高すぎる純正マフラーの吹け、、、
とても危険な印象を受けました。
事実、「購入する際には気をつけて!」「腕に自信の無い方や、逆に腕に自身のある方は乗らない方が無難」「危険な車両」等と、今尚ネットを検索すれば、数多くの酷評が記載されているサイトも少なく有りません。
しかし、初期型に魅力を見出す方も多く、
接地感さえ良ければ、後期よりも軽量で瞬発力の有る「じゃじゃ馬!」、有る意味自己で制御する感のハンドリングが堪らない!といった意見や、バイク乗りの方達等からも、乗り味と加速感・軽量感は「初期型」に限る!等の意見。
危険だと言われると触れずには居られない人間の性質なのでしょうか?!
最も、この度ご紹介の現車は、足回りもしっかりセッティングされ、インチアップしたホイール等で、かなり「安全域」に近い状況だと思います。
先日、高速を含む走行テストをいたしましたが、
FR・ミッドシップしか持つことの出来ないハンドリングに加速感、直線の安定性は良く、一言で言うと「凄まじい速さ」を体感してきました。
機関・エンジンやタービン、クラッチの状態も良好で、その他機関も良好。
室内も年式相応上程度!
外装も綺麗で大きな傷やへこみも無く、初期型をお探しの方へ是非乗って頂きたい一台だと思います。
この度は、車検2年付き、税込み乗り出し総額は、かなりの限界プライス!
39.8万円!とかなりのお買い得です。
お探しの方、ブラックのGTターボ、有る意味人気高で稀少な一台です!
お早めのご来店・ご連絡お待ちしております。
★当社の総額表示は、平成21年4月1日以降登録の、向こう12ヶ月分課税される自動車税込み価格です、完全総額ですのでご安心下さい。後々、21年度の自動車税の請求は致しません!